胎教、マタニティ、胎教のイベント、講習
♪ 体と心の健康のために、こんなことをしています
♪ こんな胎教をしています
♪ 胎教に関する質問
♪ 胎教に関するイベント、講習
♪ 安心・安全な食料品
(例:有機JAS規格の野菜が購入できるサイトやお店の紹介)
など。
胎教(たいきょう)は、妊婦・妊夫だけのためにあるのではありません。どの世代の方も関心を持ち、広げ、
特に、ミドル世代、シニア世代の方は、若い世代に伝えてほしいと思います。10代20代の若い世代の人は、質問をしたり、知っていることを教えてください。
〔若い世代の方〕
ヤフーニュースでは、男性の食生活は子どもの健康に影響があることが記事になっていました。
このニュースの最後は、「父親は何を口にするか、何を喫煙するか、何を飲むかについて考え、自分が来るべき世代の親であることを忘れないでおく必要があることを、われわれの研究は示唆している」と締めくくられています。
若い人も、きちんとした食生活、生活を送ることが、健康な精子・卵子、健康な子ども、孫が育つということを、知っておかなければなりません。
特に若い世代の人たちに、自身の生き様そのものが、子孫に影響があるということを知ってもらいたいと思います。
〔シニア世代の方〕
★おじいちゃん、おばあちゃんの役割は、妊婦や妊夫がお腹の赤ちゃんを気づかうことと同じく大切です。なぜならば、食べ物を与えたり、健全な生活態度を示したり、温かい愛情を伝えることが、子孫、次世代に直接的な影響を与えるからです。
(当然ですが、いずれシニア世代を迎える若い人もこのことを知っておいてください。)
★おじいちゃん、おばあちゃんもリラックスして、充実した気持ち、よい食生活、温かい家庭時間を持つこと、すべてが、直接的によい胎教となり、健全な子どもが育ち、温かい家庭が育まれていき、子孫の心や体を健全に成長させます。
イクじい、イクばあ、という言葉も聞くようになりましたが、だからといって、育児をがんばりすぎて、ストレスになってしまわないように、自分の人生を大切にしながら、もちろん手抜きも必要です!