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司法試験予備試験 新着記事 NEW POST

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  • 最近のこと

    おはこんばんにちは。うみづきです。お久しぶりの更新になります。 ここのところ、どこもかしこもコロナウイルスの話題でいっぱいですが、あまりヤバさを認識できていません。ほぼ毎日(マスクをつけて)近所や大学の図書館、カフェに行ってるけど大丈夫なのかな。周りの人もマスク別につけてないし…。 最近の勉強はといいますと、あまり進捗が芳しくありません。というのも、年明けまでは大学の授業やらいわゆる冬クラが忙しく、年明けはゼミ論執筆に追われていましたので勉強時間が取れていませんでした。 過去問は六法+行政法は2013〜2018年度分、労働法は2015〜2018年度を解き終えました。とりあえずこの状態で模試に挑…

    うみづき

    海の底から司法試験

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  • 採点結果(刑訴過去問12-18年)+α

    刑訴過去問の採点が返ってきました。以下、結果と感想。今日は少し長いです。 12年 24点 13年 21点 14年 23点 15年 76点 16年 31点 17年 45点 18年 46点 平均 38.0点 得意だと思っていた刑訴も40点割れでした。ただ、これまでの結果から自分...

    ボンクラ

    19年予備合格者が20年司法試験合格を目指す

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  • 短答合格への兆しが見えてきたか?【勉強記録(予備試験)】

    1か月ぶりの日記更新 短答対策を今年はだいぶ前倒しにしているため、心に少し余裕があるかなという感じです。 短答も点数が合格点付近までとれるようになってから(平成29年~)、3回目になります。 刑法の肢別の2回目が終わり、刑訴の肢別の2回目に突入しているところですが、 この2科目は全体からみると得意科目の方ではありますが、間違い問題がなかなか少なくなりません。 間違い問題をじっくり見てみて、おやと気

    ヒロ

    資格試験に挑戦するパパの奮闘日記

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  • 労働法起案and最後のインプット②

    労働法過去問を4年分起案してみて、労働法は事情拾いゲーの側面が強い科目だなと感じました。 公法系や商法における自身の課題の1つが「事情を拾う」ことなのでちょうど良い練習になっている気がします。 事情評価の適切性については自分を信じて、とにかく事情を拾いまくりんぐでいきます。...

    ボンクラ

    19年予備合格者が20年司法試験合格を目指す

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  • 答練の模試化ー客観的相対的評価

    予備校の答練や模試の受け方、特に客観的評価を正確にしていくための方法について検討した記事です。※2020年2月20日 改訂しました。

    たすまる

    だいたい正しそうな司法試験の勉強法

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